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BY PHOTOGRAPHER Carla-schubert-san and nishinomiya-stile Okamoto-san

null24th November. The Funasaka Biennale is over. After a great party yesterday evening, most of the artists were busy in dismantling their works today. Under a cloudy sky I visited Tanada and met the artists Fuji Tatsunori, Nishimura Masanori, Katsuki Hanjou and Tanaka Naoki who tried to get there works undone before the rain which would make working not possible. Nishimura Masanori helped Hanjyo Katsuki after he had dismantled his work and with a few helpers more even the Funasaka Castle vanished in thin air before 3pm today. I got inspired from the big white light bulb of the castle and used it for a series of pictures. Everybody felt happy though tired after yesterdays party. The work of Shourei-san will remain some more months so visitors can see it also later.
Next year again, please!
Carla Schubert

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昨日は、朝から祝酒、祝酒、祝酒の日でした。お祭り&フィナーレ!楽しい時間でした~。
みこしを担ぎましたよ~。ハッピを着てハッピー!(笑)「わっしょい」を叫びすぎて声がかれました~!皆、和気藹々!
感謝!感謝!の気持ちです。心温かい船坂が大好きです。ありがとう~!
猪鍋は最高におしかった!今日は、舟坂城の片付けスタート! 作業が終わり有馬温泉に池田夫妻に連れて行って頂きました。茶色の湯にゆったりとつかり、疲れをとることが出来ました。美味しい料理も頂いたんですよ~!晩餐! ご馳走様でした! 
                                  勝木繁昌

null 本当に昨日の打ち上げ会は感動的でした。小さな山里でこれほどの規模、質のビエンナーレが出来るとは、正直言って驚きです。地元の皆さん、我々アーティスト、学生ボランティアの三位一体による運営は、はっきり言って「無敵」でした(笑)。
地元西宮市に生まれ育った僕にとっても、市内北部、船坂は殆ど未知の領域でしたが、春から通いづめるに連れ、その魅力の虜になったといっていいでしょう。人の魅力、土地(建築や竹林や棚田の織り成す景観)の魅力、いずれも素晴らしいものでした。特に、歌人である僕にとっては、季節の変化を温度だけではない、五感で感じられる土地がこんな身近にあると知ることが出来たのは、得がたいものです。
今日も撤収作業の「手伝い」というか「冷やかし」に来ています。「祭りの後の寂しさ」を感じつつ、でも来年以降へ繋がる活動の手がかりとなった今回のイベントを噛み締め、将来をたのしみに思っています。
巨大都市圏の一角であり、大阪・神戸の都心から一時間で来れる本格的な里山という特異性、バラエティに富み活動的な住民というソフト分野の充実振りは、船坂ならではです。打ち上げ花火一発で終わらず、息の長いアートの場として、今後の成長が楽しみです。
僕もこれからも、船坂に通い続けることになるでしょう。
                                北夙川不可止
ついにこの日を迎えてしまいました。淋しいけれど今までいろいろな方々に支えられ、ここまでこれたこと本当に感謝と幸せな気持ちでいっぱいです。
土地が人をはぐくんで、また新しい芽が出る。船坂の芽が大きくなりますように。^^
                                 後藤章子

有馬温泉→船坂、からだもこころもほっこりほっこり。感謝。      吉本直子 

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あーアーa-嗚ーいろいろあるけど嗚呼ー嬉しかった、私達を受け入れてくださってほんとうにありがとうございました。                    藤井龍徳

色々本当にありがとうございました。
                                  藤井萬里子